ミッドナイト・フラダンス

店主り無人による真夜中のつぶやき・日々雑感など。
今再びのDB展
原画展in松坂屋名古屋、行ってきました。

今月の中旬だったのですけど、大阪みたいに混み合ってなく、2時間くらいですけど割合ゆっくり堪能することができましたよ。
いやホントはもっと長いこと齧りついていたかったのですけど、私があんまり近くでまじまじ鑑賞してるせいか、警備員さんがヒヨヒヨビクビクしてたので少々長居しづらかったという・・・

やっぱりいいですわー原画。また開催してくれないかな〜。
期間は確か9/1までです。あと一週間です。




一泊したのですけど、せっかくなので下呂温泉まで足を延ばしまして。





湯ノ島館さんにてお世話になりました。

私が泊まったのは新館の方でして、部屋風呂 ↑ が半露天になってるタイプのお部屋でした。眺め的にはイマイチだったのですけど、なかなか開放的で気持ちの良いお風呂でしたよ。ハレーション?起こして映ってませんけど、遠くの方には山並みも見えます。
文化財として有名なのは旧館の方でして、是非そちらに泊まってみたかったのですけど、あいにく空きがなかった・・・クスン
「今宵天空に遊ぶ しょうげつ」さんも気になります。次回はこちらにもお邪魔してみたいです。

しかし下呂って今回が初めてだったのですけど、凄いね。なにあのお湯。ちょっと薄めの美容液に浸かってるみたいな。お肌ぴかぴか・・・!!
いいなあ、近郊にお住まいの方うらやましい。ワタシだったら週末毎に通っちゃうレベルだよコレ。
近場に温泉は多いですけど、こんなスゴイのは無いですね。同じく三大温泉と呼ばれる有馬も良いですが、こういう直接的美肌効果はないですし。

すぐそばにあるとなかなか気づかないものですけど、お近くにお住まいの方は、その幸運を存分に堪能して下され。





昨夜久しぶりにカフェオレ・ライターさんのブログを覗かせて頂いたのですけど、

「〇〇〇〇の実用的な使い方を思いついたので試してみた」

で腹筋がひどく攣りました。まだちょっとイタい。
ちょっと昔の記事なんですけど、未読だったみたいで。大方は「くすっ」で済むのですけど、時々どツボに入り、そうなるともう苦行のように笑い苦しむことになります。
ますます多方面で活躍されてるようで、相変わらずの体を張った(?)おもしろレポに頭が下がりますなあ。


面白繋がりでもう一つ。



負けまくる(笑)

以前どこだかで紹介されてたものです。御存知の方も多いかも。


| り無人 | - | 15:54 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
思ってたのと違う・・・!

という感じで、良い意味で裏切ってくれました。御大の新作『銀河パトロールジャコ』



密林でDLしたのですけど、kindleのハードを持っておらずスマホのアプリで読んだものだから、もう画面が小さくてストレス溜まった(笑)。ハード買った方が目とかにも良いかな。
それにしてもジャンプ久し振りです。特典もなかなかに豪華で、入手し損ねてたクロエポも付いてました。これは嬉しい誤算!

以下少々ネタバレです。御注意を〜








DB-11ということはアレですか。DB開始11話前ということなんでしょうか。
ということはアレですか。3日後にやってくる恐ろしい宇宙人というのは悟空さ?ということ?

あと気になったんですけど大盛さん、人間嫌いの工学博士らしいですけど・・・
まさか後のDr.ゲロだとかそういう事はないですよね?このあと改名してRRの御用学者になるとか、ないですよね?
あんな良い味出してるじいさまの末路があんなだとか、そんなの悲しすぎるからね。顔がなんとなく似てるだけですよね!情報集めるハエとか、偶然の一致ですよね!
そうですよね。
ね。
・・・でもありそうな気もしてコワい。もしそうなら、ゲロの人物が一気に深まる訳だけども。


DBに繋がる話らしいですけど、それ抜きでも楽しめました(ていうかそんなの知らないままDLしたのですけどね。DB-11という記述にも後で気付いたのですけどね)。

島の様子とか建物とか、細かいところまで描き込まれているのに綺麗にデフォルメされてて、その風景だけでも一枚の絵として眺められるのはさすがです。ああいうの見ると「やっぱりデザイン畑の方なんだなあ」と感じますね。魅力的なものですから凄くしげしげ見入ってしまいました(笑)。やっぱりワタシは御大のああいうちまちま描き込んでる系の絵が好きなようです。そういや日本(的)家屋を描かれてるのは初めて拝見したような。DBの時とは違ってトーンもたくさん使っておられましたね(貼ったのじゃなくてコンピュータで入れたのだと思いますけど←ていうかフルCGだったりして)。
くそー、もっと大きな画面で隅々まで舐めるように見たいよ。アプリは使い勝手も微妙だし、やっぱりハード買おか・・・

人物造形が確かな作者様なので、キャラはまあ、くだらなく魅力的なんだろうなとは予想してたのですけど、思ってたよりずっと深く書き込まれていて驚きました。御大の作品にしては漢字も多めだったような。
しかしシリアスな空気をぶち壊すアホらしいギャグが、「あるべきところにあるものがある」的な安定感を醸し出してくれます。天然系宇宙人とじいさんという組み合わせは斬新だけども。

どうしましょう、続きがすごく気になります。
続きはコミックで読むんだ、と思ってたのですけど、待ってられるかしらん。うっかり次号もDLしてた、とかそういう展開になりそうな気が・・・
気付いたら本棚がジャンプまみれになっちゃってた、とかそんな未来が見える気が・・・(笑)


【追記】
↑とか思ってたら、これからずっと電子書籍として配信される予定ではなくて、ジャンプは今回のみ配信だったみたいです・・・今日(月曜)DLしようと探してて判明。
がおー!読みたいのにー!




| り無人 | - | 00:58 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
これは
Q.何でしょう?
















A.パンツです。

前にハンキーパンキーのタンガについて記事にしたことがありましたが、ものすごーく履き心地が良いので、今度は夏っぽい色(?)を追加購入しました。
赤とか濃いパープルなんかも欲しかったのですけど、入荷メールに気付いたのが遅かったのか、既に完売。ちぇー。赤いつ見ても売切れてるやん。ホントに入荷してるのかな?(←疑い過ぎ?)

それにしてもこのパッケージング本当に可愛いです。カラフルだと尚更。今日届いたんですけど、包装を解いたとき思わず顔がニヤけてしまいましたよ(笑)。
しかも収納や持ち運びに便利ですしね。米国って、こういうポップかつ合理的(機能的)な方面に強いですね。




【姉がスイートポテトを作ったらしい】(衝撃画像)

これはスゴイ(笑)。

| り無人 | - | 22:33 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
これ御存知ですか



傑作だと思います。
ホットペッパーコラボって、最初に考えた人が特にスゴイですよね。
| り無人 | - | 22:35 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
すごく種類が増えてますね

うそこメーカーさん。
さっき久々にフラフラ迷い込んで遊ばせて頂いたのですけど、ちょっと面白いのが出たので、せっかくだしUPしてみます。









バレンタインチョコだそうです。個人的には味も良さそうな気がするけど。








だいたいそんな感じ。








そうですね。









のろけてるんですねそうなんですね。









賢明なんじゃないでしょうか。









「貴様には俺がどれだけ地獄で苦しい目にあってきたか、わからないはずだ!
あの苦しみを思えば、どんなことでも辛抱できる!」

とか『復活のフュージョン』だかで言ってましたよね確か。









カカロットとの、ですか?
それとも嫁との?
戦って昼夜どっちの?





ブルマでやるとそれほどでもないんですけど、ベジータと入れた時の「そのまんま感」は異常な気がします。なんでかしらん?

| り無人 | - | 00:10 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
9/13発売!

『神と神』BD、密林で予約してきましたよーん。
ウウーン待ち遠しいなあ。早くお家でニヤニヤしながら観たいよ。


それはそうと、行って参りましたですよ、「鳥山明 The World of DRAGON BALL」



いや違うんですよ。
UP遅刻したとかそんなんじゃないのです。これから御大の地元名古屋で開催されるから、あくまでも狙ってこの時期に記事にしたんですよ。あくまで遠大な計画に基づくプッシュ作戦なんですよ。

嘘ですよ。タダの遅刻ですよ。プッシュしたいはしたいんですけど(その割にUP忘れ去ってたけど)、それ目的というには早過ぎますしね。
中途半端ですみません。


梅田のに行ったのですけど、1週間しか開催されていなかったので、期間中の金曜日に大阪での仕事をムリヤリ入れておき、帰りに滑り込みました。
いや凄かった・・・噂には聞いてたけど・・・

なにがって、人の数が。

会場の床が抜けないか心配でしたよホント。
というのは嘘ですが、冗談抜きで凄い人出でした。平日の夕方、閉場まで1時間ちょっとしか無いような時間でああなら、土日はさぞ大変だったろうなと思います(←土日は実際入場制限があったようです。そりゃそうだ。)

予想外だったのは、お客さんの年齢層が非常に幅広かったこと。
阪急電鉄のスタンプラリーがコンプできたら無料で入場できるとか、会場が百貨店だから野次馬的に覗きに来たお客さんもいたとか、そういう理由もあったのかもしれませんけど、だいたい10代後半から70前後くらい。子供さんは数えるほどしか見かけませんでした。曜日と時間の関係でしょうかね。圧倒的に多いのは、やっぱり30代・40代とおぼしき人々だったのですけど、それ以上の年代の方が結構いらしてたのが印象的でした。


で、熱気に圧倒されつつ中へ。

なんも見えねえ。

見えるのは人の頭ばっかりで、肝心の生絵が見えんのです。
いや人の流れに乗ったらどうにか観られましたけどね。でもみんな絵から30センチくらいの所で食いついてるから、同じように振る舞わないと本当に見えないし、流れに合わせなきゃいけないから、満足するまで鑑賞できないんだ・・・くそう、もっとガッツリ観たかったよ!
名古屋は期間1か月だそうで、お子様の夏休み期間に合わせて開催されるようです。いいなあああ!

ということで、追いかけて行っちゃってるかもしれません。名古屋まで。だってさー、物足りないんですよあれだと。できたら一日たっぷり時間を割いて、もっとどっぷり鑑賞したいんですよ。
なんか生原稿って、異様な迫力なんですよね。他の作家さんのを(そうと意識して)拝見したことがないので比較できないのですけど、少なくとも御大のはそうでした。妙な表現ですけど「色気を感じる」?というか。私がファンだからそう思うのかもしれませんけど、芸術品と呼んで遜色無いようなオーラがありました。
それに何と言っても美麗ですよね、カラーもモノクロも。あちこちで書かれてますが、本当に修正跡とかほとんど無かったですよ。きっと原稿に向かう時の集中力が物凄いのだと思います。
あと気付いたのですけど、モノクロ原稿の黒いところに「×」の印がうっすら透けて見えてました。ベタ塗りの指示跡なのでしょうかね。御大はアシスタントさんをほとんど使われないそうですけど、ああいう作業はどなたかに手伝って頂いてたのでしょうか。

第1話なんかは全頁という贅沢さでしたけど(原稿超美麗!ほんとにすっごい綺麗!そして16歳の生ブルマがカワイイv)、他は名場面を時系列順に展示する形が採られて、それ自体『神と神』のエンディング的な懐かしい感動があります。そしてリアルに泣きが入ったのは、ピコ様が悟飯ちゃんをかばって亡くなってゆくシーンと、ベジータの自爆に至るまでのシーン。まあ、定番ですが(笑)。ピコ様の所では「うるうる」で済んだのですけど、ベジのシーンでは堪え切れずにちょっと落涙してしまいました。
しかしここでは誰もがキてしまうようで、声を詰まらせてお連れさんに語り出す女性がいたり、逆にそれまでずっとツッコんだり喋ったりしてうるさかった男性が黙り込んでしまったり、流れから脱落して動かなくなってしまう人がいたり、他の場面とは皆リアクションが変わるのです。ただでさえ感動的な場面が生原稿なわけですから、まあムリ無いのですけども。

で、「DBと言えば」のバトルシーン。やっぱり格別ですなあ。
初期DBやアラレちゃんの頃の丸くて繊細で丁寧なタッチも素敵ですし、乗り物や武器なんかの機械類が抜群にセンス良かったり、建築物や小物類など独創的で眺めてて飽きなかったりとか、鳥山絵の魅力って多面的で一括りにはできないと思うのですけど、戦闘表現もその大きな一面ですよね。描いてる御本人はあまりお好きではなかったようですけども。
ナメック編とか、ベジータ戦の「地球もろとも宇宙の塵になれーっ!!!」もたまりませんが、個人的にはラディッツ戦もひと押ししたいところ。「魔貫光殺法ー!!!!!」(本物)とかコーフンするww
漫画における戦闘の歴史を変えたと言われるDBですが、普通にコミックスなんかで観てても迫力あるのですけど、その神髄に触れる事ができるかと。


天才と呼ばれて久しい方ですが、鳥山明氏の何がそんなに凄いのか、何がそんなに他と違うのか、私は本当には解ってなかったのだと実感した1時間でした。自分で絵を描かない以上、一生実感できないままという部分もたくさんあるのだと思いますが、足を運んで本当に良かったと思います。
まだ御覧になってない方は、機会があれば(というか是非作って)行ってみて下さい。同じ時代に生き、その手が産み出した世界に触れられる幸せを、きっと感じられることと思います。



という訳で、買いました。



・・・なんかこう、おもくそ操縦されてるという気もするんですけど、値なりの価値があると思います。さすがに生原稿ほどの感動は無いですが、印刷も良いのか、過去の画集よりも鮮明で美しいです。
ていうかベジがボウリングする四コマだけで価値があると思います。

鳥山先生って、エッセイ漫画とか描いて下さらないんでしょうかね。この画集にも、漫画道場的なのとか、文字だらけのコマがたくさん出てくるチマチマした漫画があちこちに載ってるんですけど(過去既掲載分だけだと思いますが)、それが結構面白い。そういや私は昔から御大のこういうチマチマ漫画好きだったなあ、と懐かしく思い出しました。
ああいうのがもっと読みたい〜

あと超全集を買いました。月1冊発売というペースでジリジリしましたけども(笑)。
既に持ってる資料と被りまくりな箇所もありましたが、過去の大全集を買い逃したワタシとしては、この超全集は有難いです。まだチラ見しただけですが、なかなか面白そう。細かい事も書いてありますしね。また時間をみつけてガッツリ読もうと思います。色々間違いに気付きそうでコワイけど(笑)。



今回一つ残念だったのは、



↑これ。
会場の物販コーナーに売ってた、ホロカードの裏側。の、下の端っこのほう。
ゴム印で押してるっぽいんですけど、文字がかすれてます。購入したホロカードすべてです。すさまじいやっつけ感です。
まあ、たくさん押し過ぎてゴム面が劣化してたのかもしれませんけどね。だったら予備の印くらい作っておきましょうよ。領収書じゃあるまいし、わざわざお金払って購入するものなんですからさ。

とか思ってしまいました。
細かすぎるかな?でもお客さんって結構こういうとこ見てると思うのですけども。



| り無人 | - | 22:37 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
これはまさに・・・!




リアル攻殻機動隊!






てかまるきりスカウター!


GoogleGlass、本年末販売開始予定だそうですね。ああん楽しみすぎるー!
「せ・・戦闘力・・・・・1307!?」
とかラディッツごっこできる日は、もうすぐそこ。
絶賛全裸待機中。




昨日、すさまじい間違いに気付きましたよ。
「ヤンデレ」ってあるでしょう。あれのね、意味をずーっと取り違えてたのです。「病む」と「デレ」がくっついた造語らしいんですが(つまり「病みデレ(病んでるほどデレ・病的デレ)、ワタシはこれを「ヤングデレデレ」の略だと思ってたのです。

ついでに言うと、「ヤンママ」のこともずーっと「ヤングママ」だと勘違いしてました。
どうりでね・・・なんか話の意味が通らない時があると思った(笑)

いやワタシもね、なんか変だな〜とは思ってたんですよ。
今更「ヤング」とか、そんな死語を造語に入れるのかしらん、とか、いや却って今のワカモノにはそれが新しく響くのかしらん、とか(笑)
ワタシの頭が昭和だからとか、そ、そんなんじゃないんだから!


そうだ、こないだ梅田で開催されてた原画展、行ってきましたですよ〜
また後日、感想などちょちょっと上げてみます。




【お返事です〜】
なんかスミマセン、わざわざこちらに書き込んで頂いてしまって・・・しかもお返事遅くて申し訳ない
(;´Д`A
開店休業はうちこそなんですけども;
うちも考えたことはあるんですが、解ります、色々面倒ですよね(笑)。それにまた萌え期が来たとき(←どうせ何年か毎に波が来るし)、再度開くのって余計に労力使いそうで、うちはそれがあって半倉庫というか、シャーベット状にしてある感じなんですが。まあいいですやん、結論を急ぐ必要が無いなら、そう寂しい事おっしゃらずにゆるゆる開いておきましょうよ〜。

そうそう、私も今回の映画で感じたのですけど、公式でああまでベジブルが爆発しちゃうと、なんか自分的に二次創作やってる意味が感じられなくなるかもなーというのはありました。やっぱりクールに『既成事実』を突き付けられた時みたいに「ギヒャー!」と萌え上がるのではなく、公式でおなかいっぱいシアワセになっちゃって、「二次?いやもういいや〜v」って気分になっちゃうかもという(笑)。嬉しいんだけども、なんとも複雑な気分です。ワガママですかね。いや嬉しいんだけども。あくまでも。
おう、ヤカン持ってアタフタも面白そう(笑)。ワタシもそれどこかで拝読したような気もするんですが・・・どちらでだったかな?でも続編の時代設定は3年以降になるのでしょうから(次にビルス様が目覚められるのが3年後のようなので)、もう産まれてるかもしれませんですね。そしたらベジ、子守をさせられたりとかするんでしょうか、やっぱり。アタフタと(笑)。
「ベジータファンには厳しい」というのは、今回のアレ(歌とダンスとペコペコ)が表面上の判りやすい格好良さではなかったですから、どうもそういう意味みたいです。彼を愛する往年のファンには「成長したなあ」と感動するシーンでもあると思うのですけども(笑)。しかしおおむね好評みたいですよ、映画の評価欄とか見ると。まあ、御自分で「こうだ!」と思ってるもの以外は受け入れられない、というタイプの方もおられるようですけれども、感想は人それぞれ。
ビルス様は本当に魅力的でしたよねー!なんだろうか、あれ。ホントになんなんでしょう、あの素敵猫は(笑)。可愛くて食いしん坊で間抜けで恐ろしいって・・・!やっぱ半分は山寺さんの底力か。ウィスも最高!私はあまりフィギュアとか興味の無いほうだと思うのですけど、あの二人のはすごく欲しいです(笑)。
グッズは、それ多分品切れですよ。私は初日に行ったのですんなりもらえたのだと思います。品切れしてても引換券配った劇場もあったようですけど、そうじゃない劇場もあったみたいですし・・・
ていうか「お子様限定」だったら、もらえたワタシ問題ですやん(笑)。いやむしろ喜ぶべきところなのか?

地震はね、「ついに東南海か!?」とちょっと焦りました(笑)。結構地響きとか凄かったですよ。実害は湿布スプレーが倒れただけでしたがww
お気遣いありがとうございます。しかしやっぱり怖いですね、地震は・・・
おっ、大阪で近々オンリーあるんですね!いやー、どうだろ、行くかな・・・映画の影響か、オールキャラギャグなんかも読みたい気分なのですけどもね。でもオンリーイベントの、あの独特の雰囲気についていけるかどうか(笑)。

今回も長々スミマセン;
メッセージありがとうございました!
| り無人 | - | 23:13 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
「ですが」が付いてるんですが

ちょ、これ・・・・・




↑画像クリックで公式サイトが開きます。

なんでしょうかねこれ。こんなの知らなかった(笑

TVCMの映像というのを開いてみましたが、『ギャグマンガ日和』的なノリですね。亜弓さんの「おまえもな!」というツッコミが妹子を彷彿とさせます。
6月には映画上映まであるようです。
http://garasunokamendesuga.ponycanyon.co.jp/movie/
小野寺監督が「怨ディーヌ総統」とかww なんかムスカっぽいのはグラサン繋がり?真澄様スナイパーも、コートの下全身タイツだし。
もう何にどこからどうツッコんだらいいのか。

この手の派生作品は、元作品の知名度が無いとできないものですから、それだけ原作が広く知られていて、かつ愛されているという証でもあるのでしょうけども。
しかしこれも長いですよねー。連載30年越しになるのでは?




【私信?】
おっ、わざわざメッセージありがとうごさいます!
お返事は週末にでもゆっくり書かせて頂きますね〜(*´∀`*)

| り無人 | - | 22:31 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
謎のキンチョー


アマゾンから『バーレスク』のDVDが1,000円切ってるという案内が来て、ウッカリとカートに入れてしまいましたよ。ついでにCDも放り込んじゃった。
それにしてもなんたる贅沢なミュージックビデオでしょうかね。アギレラはもちろん超カッコイイのですけど、シェールもさすがの迫力。「You haven't seen the last of me」とかスゴイ鳥肌(笑
iTunesで買っちゃおうかな、とも考えたんですけど(各端末で即視聴できて手間省けるから)、気が小さいので動画モノはディスクが無いとドキドキしちゃうというww CDも、アルバム単位になるとディスクで欲しくなってしまいますね。アナログー。




『神と神』、先週IMAXの方に2回目行ったのですけど、スゴイね、さすがに違いますね。レイトショー2,000円は伊達じゃないよ!
元々3D仕様じゃないからそれほどの違いは無いんだろうなーと思ってたのですけど、とにかく映像が鮮やか。普通の劇場でも十分綺麗ではあるのですけど、奥行きが全然違う感じ。宇宙の場面とか、ゴッドのフレアとか、街中をかすめる戦闘シーンとか、その辺りに如実に違いを感じました。
あと、普通のシーンも細かいところまでよく見えます。これはスクリーンが大きいせいもあるのかな?例えばラスト(→反転)、トラとマイの樹上のシーンとか通常の映像ではよく見えなかったのですけど、IMAXの方では、トラがそっと手を握り、マイが微笑んでいるのだとハッキリ判ったり。
それだけに、引きの場面のお粗末さは目立ちましたけども。
一番「アリャー」と思ったのが、悟空さがビルス様に手刀を食らって気絶するシーン。あれ何であんなに粗い描き方をしたんでしょうかね。私が描いた方がまだマシちゃうか、とか生意気な事を考えてしまうほどでしたよ。

前回の記事に誤りがある、ということにも気付きました。
以下ネタバレなので反転。

ゴッド出現に必要な条件は「五人の正しいサイヤ人のパワー光を他の一人に注ぐこと」でした。

これねー、前回記事を書いてる時から「あれ、ヘンだな」とは思ってたのです。
これまでの「パワーの延長」の世界とは違う次元に到達するのに、なんで尚も「パワー」を注ぐんだ・・・?とか。案の定間違ってました。

ほかにもマイの年齢サバ読み疑惑が間違いだったかもしれない件(「41」ではなく「47」と言った?←であれば計算が合いますね)とか、ベジータがデコカッツンで降ってきたとき着地のシーンは無かった、とか書いてましたけど実際はちゃんとありましたし、
あと何だっけ、とにかく細かい間違いが結構ありました(記事の方は修正済です)。「どうも失礼なさいました、です!」です。
それにしても・・・ディスク化が待ち遠しい・・・いやロングランしてくれたら嬉しいんですけど(多分もう一回くらいは観に行くし)、でも早くディスク欲しいよ・・・
来週からようやく来てくれる原画展も楽しみ。一週間とか厳しすぎるけど・・・でも絶対どこかにねじ込んでみせるわ!神の御業を生で拝見できるなんて、こんな機会この先あるかどうか判りませんし!

・・・とか考えたらちょっと緊張してきた(笑)。ううー、なんかドキドキするなあ。


| り無人 | - | 23:23 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
じゃあ、いつ観るか?

今でしょ!


というわけで、初日レイトショーで視て参りました。映画『DBZ神と神』
以下、ネタバレですので畳みます。

一言で集約すると、

1.お前どんだけブルマ好きやねん。
2.女たちよ、サバ読みはほどほどに。

です。
あれ、一言じゃなかった。

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| り無人 | - | 21:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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